高山茶筌の竹茗堂 | 竹茗堂久保左文は、高山茶筌(茶筅)をはじめ、各種茶道具、野点籠、竹器を全国へお届けしています。

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■ 竹の茶道具(茶杓やセット等)の通販なら竹茗堂へ〜「マグカップ・マドラーDEお茶」もあります〜

茶道具の竹選びからこだわった「竹茗堂」の通販で長持ちする道具を!〜茶杓、結界、セットもあり〜

茶道具の竹選びからこだわった「竹茗堂」の通販で長持ちする道具を!〜茶杓、結界、セットもあり〜

茶道具通販でお探しの方がいましたら、長持ちする道具の開発を目指している「竹茗堂」をご利用下さい。

「竹茗堂」では、茶道具各種(茶杓、茶筌の単品以外にもセット商品あり)・花器・茶道竹器・結界などのラインナップ豊富に販売しています。

長持ちする茶道具をお探しの方、もっと手軽にお茶を楽しみたい方には、「マグカップ・マドラーDEお茶」もおすすめです。是非楽しいひと時にお役立て下さい。

竹の茶道具を使った抹茶の点て方〜「マグカップ・マドラーDEお茶」もおすすめ〜

竹の茶道具を使った抹茶の点て方〜「マグカップ・マドラーDEお茶」もおすすめ〜

茶道具の竹選び方こだわった「竹茗堂」では、通販で本格的な茶道具を扱っております。お茶の葉の持つ栄養素をまるごと味わえる抹茶は、泡立て方によって味わいにも変化を楽しめます。しかし、初めて抹茶を点てる方にとっては難しいイメージが強いものです。竹の茶道具を使った泡の立て方を簡単にご紹介しますので、是非挑戦してみて下さい。

まず、一服分の抹茶を茶杓ですくい、ふるいにかけます。抹茶を点てる際には湯ざましを利用するのですが、季節により目安となる温度が異なります。夏季は、70度から80度、冬季は75度から85度の湯ざましをあらかじめ抹茶の入った湯のみに入れておきましょう。最初は茶筌を湯のみの底にあて、抹茶をゆっくりと分散させるように混ぜていきます。その後、少し茶筌を上げお湯が回らないように注意しながら「m」の文字を描くように細かく動かしていきます。ふっくらとした泡が点てられればほぼ完成です。後は、表面にできた泡を茶筌で混ぜていけば、細かい泡が一面に広がり抹茶香りが楽しめます。

竹から作られる茶道具の中でも「竹茗堂」が推奨している「マグカップ・マドラーDEお茶」なら、通常の点て方よりも手軽に抹茶を点てる事が可能です。抹茶の粉末を入れ、黒竹長柄茶筌マドラーで泡ができるまで攪拌していくだけです。初めて抹茶を点てる方でも手軽においしい泡がつくれますので、「竹茗堂」がおすすめする「マグカップ・マドラーDEお茶」も是非お試し下さい。

お役立ちコラム

竹の茶道具は通販でお探しなら

店名 竹茗堂
所在地 〒630-0101
奈良県生駒市高山町6439-3
TEL 0743-78-0034(代)
URL http://www.chikumeido.com














竹茗堂 左文
〒630-0101 奈良県生駒市高山町 6439-3
TEL 0743-78-0034(代) FAX 0743-79-1851