左文の高山日記 | 竹茗堂久保左文の日々折々を気ままに書き連ねております。

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■ 左文の高山日記

竹茗堂 久保左文が気ままに書き連ねております。
お気軽にご覧くださいませ。



まもなく高山竹林園のおいて、10月6日(土)〜7日(日)まで第22回「竹明かりの夕べ」を開催されます

点灯式は 6日午後5時から行われます。
色々な工夫を凝らした多彩な竹灯(竹筒にろうそくの火)を竹林公園一面、高山八幡宮等で展開いたします。
また「大楽茶」、野点、茶室でのお茶会、等、子供たちも参加してのいろんなイベント、等がとりおこなわれます。
秋の一時をこの奈良高山の地で過ごし、幽玄の時間を過ごしませんか?
詳しくは [高山 竹明かり]検索


2018年09月15日

まもなく高山竹林園のおいて、10月6日(土)〜7日(日)まで第22回「竹明かりの夕べ」を開催されます

点灯式は 6日午後5時から行われます。
色々な工夫を凝らした多彩な竹灯(竹筒にろうそくの火)を竹林公園一面、高山八幡宮等で展開いたします。
また「大楽茶」、野点、茶室でのお茶会、等、子供たちも参加してのいろんなイベント、等がとりおこなわれます。
秋の一時をこの奈良高山の地で過ごし、幽玄の時間を過ごしませんか?
詳しくは [高山 竹明かり]検索


2018年09月15日

まもなく高山竹林園のおいて、10月6日(土)〜7日(日)まで第22回「竹明かりの夕べ」を開催されます

点灯式は 6日午後5時から行われます。
色々な工夫を凝らした多彩な竹灯(竹筒にろうそくの火)を竹林公園一面、高山八幡宮等で展開いたします。
また「大楽茶」、野点、茶室でのお茶会、等、子供たちも参加してのいろんなイベント、等がとりおこなわれます。
秋の一時をこの奈良高山の地で過ごし、幽玄の時間を過ごしませんか?
詳しくは [高山 竹明かり]検索


2018年09月15日

良高山「茶筅の里」の冬の風物詩「竹干し」「竹の寒晒し」が始まりつています。

奈良生駒高山ではあらゆる所の、田んぼ前面に竹干しが始まっています。
磨き上げた原竹を冬の稲を刈り取った田んぼ全面に傘の骨のように立てかけ、冬の寒晒がおこなわれております。
冬の太陽の紫外線と寒風により約1か月の時を経て白くなっていきます。
この高山の冬の風物詩を見に来られませんか?
素晴らしい絶景が3月ごろまで続きますきっと感動されると思います。
ぜひ、この時期高山へお見え下さい。
出来ればお電話にて事前に確認の上お見え下さい。

写真は当店の竹干し風景3月末まで13,000本余り干し上げます。


2018年02月06日

天然煤竹と称して、中国製の偽煤竹が高山の業者から出回っております。

中国製の茶筌をほぼ全量扱っている、高山の業者が「天然煤竹 茶筌」
と称して、顔料などで煤竹のように顔料などで色づけした人工の煤竹を
仕入れ販売している。
過去には韓国製・中国製の茶筌を日本製高山茶筌として販売、公正取引委員会に行政処分を受けた前歴があります。
安いからと言っても充分に気を付けてください。
当店商品はすべて「天然煤竹」を使用しております。

写真:左文作 煤竹真茶筌「天然煤竹使用」


2018年01月04日

新春に向け、初釜用の青竹茶筌・茶道具の制作も追い込みをかけている。

まもなく正月、奈良生駒高山町では、新春に向け、初釜用の青竹茶筌・茶道具の制作も追い込みをかけている。
グリーンの色のみずみずしい生竹を使用した、茶筌はじめ、茶道具は新春にふさわしく、お茶になじんで、竹の持つ甘く、抗菌作用があるエキスが融合し、お茶をおいしく、健康の維持にも役立ちます。


2017年12月15日

竹あかりの夕べが開催されている。

奈良生駒高山、竹林園において「竹あかりの夕べ」が開催されている。
竹の繊細な造作作品にろうそくの火が映え、夜空に幻想と幽玄の世界を創出する。
尺八をはじめとするミニコンサートが秋の夜空に響き渡る。
明日9日迄開催。
抹茶体験、製作体験、大楽茶、など色んなイベントが開催されている。
ぜひおいでください。


2017年10月08日













竹茗堂 左文
〒630-0101 奈良県生駒市高山町 6439-3
TEL 0743-78-0034(代) FAX 0743-79-1851